Mac ゴミ箱を空にするときの警告メッセージを非表示にする

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Mac ゴミ箱を空にするときの警告メッセージ

ゴミ箱を空にしようとするとデフォルトの設定では警告メッセージが表示されます。
これを非表示にして作業効率化しましょう。

[aside type=”warning”]注意
すぐに空になってしまうので自己責任でおねがいしますね [/aside]

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Mac ゴミ箱警告メッセージを非表示にする

システム環境設定を開く

[timeline title=”警告メッセージを非表示にする”]

[ti label=”ステップ1″ title=”システム環境設定を開く”]

Finderのメニューからシステム環境設定を開きます。

環境設定をひらく

[/ti]

[ti label=”ステップ2″ title=”詳細タブをひらく”]

Mac環境設定

詳細タブを開いて、
「ゴミ箱を空にする前に警告を表示」
のチェックを外します。

[/ti]

[/timeline]

これでいきなり空になりますから間違って必要だったファイルを消さないようにしましょう。
Time Machineによるバックアップは必須です。

Time MachineでMacをフルバックアップしよう

Time MachineでMacをフルバックアップしよう

 

Mac標準のTime MachineはMacをフルバックアップしてくれ、
一部だけ取り出しや新しいMacを購入した時に簡単にデータ移行してくれる
素敵な機能です。

[kanren postid=”6454″]

内蔵ストレージと同等容量の外付けHDDがあれば簡単に使える機能なのでぜひ利用しましょう。

おすすめ外付けストレージ

容量が大きいものでも数千円で買えるようになってきました。
1台Time Machine専用で購入するのをお勧めします。

ポータブルならこちら

 

satoshi

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Macブロガー
幼少の頃からMac中心の生活。
MacやiPhoneなどApple関連を中心に情報発信します。
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