iPhoneの空き容量確保方法 【iOS11対応版】




(テキストリンク)

iPhoneを長く使っていると、空き容量がなくなって来ますよね。

動画や写真がたくさん溜まって来てしまう。
容量が圧迫されてくるとiPhone自体の動きも鈍く、重たくなって来ます!

iPhone空き容量確保まとめ
  1. iPhoneの使用状況を確認する
  2. いらないアプリを削除する
  3. マイフォトストリームをオフにする
  4. MacやPCに逃す
  5. 外部ストレージへ逃す

 

iPhoneのストレージ状況を確認する

あなたのiPhoneで何が容量を圧迫しているのかを確認しよう。

設定アプリを開いて[一般]→[iPhomeストレージ]を開く

 

 

 

するとあなたのiPhoneの使用状況が表示されます。

 

 

僕の場合はあまり音楽や動画や写真を残しておかないので圧倒的にアプリが多いですね。

しかも、iPhoneの解析では「非使用のAppを取り除く」を見たらわかる通り、
あまり使ってないアプリが

5GBも!!

 

 

 

真っ先にやること→いらないアプリを消す

 

真っ先にやるべきはいらないアプリの削除です。

 

もうやっていないゲームがありませんか????

ゲームアプリってとても大きな容量を食っている場合があります。

僕の場合はドラクエ系。ドラクエ8なんて1.8GBも!!

もうやっていない、不要なアプリを消してしまいましょう。

(ドラクエは消しませんw

 




マイフォトストリームをオフにする

iPhoneとiPadを両方つかっているとか、家族間でiCloudを利用する場合には便利な共有機能であるマイフォロストリームですが、

実は、iPhone本体の中に別枠として重複して画像を保存しています。

なのでiPhone単体で利用している人は、単に2倍の画像を保存していることになるのだ!

設定アプリ [ご自分の名前のところ]→[iCloud]→[写真]

でマイフォトストリームをオフにしましょう。

 

 

MacやPCへデータを逃す

 

 

大切な写真や動画は、Macの「写真」アプリへ移動させよう。

Windowsの場合でも同様にPCへのファイル移行ができるはずです。

 

 

外部ストレージへデータを逃す

PCと連動して使っていないという方は、iPhoneに接続できるUSBメモリーにファイルを移動させてしまいましょう。

こちらのUSBメモリーが非常に便利です。

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2017-07-16

 

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